【心霊写真】オーブのカラクリ

僕の個人的な考えでは「個人の霊魂というものは無い」というところへ辿り着いた

ただし、霊を見たという人はいるね

その人は嘘はついてない事がほとんどだと思う

霊的なもの以外だとしたら、精神状態によって見てしまう場合もあるでしょうし、特殊な能力を持つ者が人が多数亡くなった地域で見せつける場合もあるでしょう

 

とりあえず、個人の霊魂が悪さをしてあなたを不幸にしたり、死に至らしめることは無いのでご安心を!

霊の影響で病気になったと言う人、偶然ということもあるでしょう

 

さて、僕の言ってることは正解がないことなので、今後も信憑性を高めるために調査を継続している

 

そこで心霊スポットや墓地でたくさんの写真を撮ってみた

その中の一枚にオーブと呼ばれるものが映った

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拡大すると

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発光体の周りに煙のようなものが写ってる

 

オーブのパターンの一つは、暗い場所での撮影でフラッシュにホコリや空気中の水分が照らされるとそう見える

もう一つのパターンは多数で構成されたレンズの中で日光が乱反射する場合

 

これを撮影した電話機のレンズの構成図(ソースはギャラクシー公式発表)

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テレビ等のメディアでは上記の写真レベルでも「心霊写真」としてネタにして霊能者があれこれ言うでしょう

メディアは心霊特集をやる理由は、霊の存在を大衆にすり込むと得があるということ

宗教は大衆洗脳のツールです

宗教には亡くなった人の霊魂の存在があると何かと都合がいいのです

 

そのうえで、宗教と政党がセットになり政治を操っている

 

タイトルはオーブのカラクリなのでこの辺にしておくけどね