インターネット光回線・マンションタイプの速度改善方法と結果

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約20M以上の改善が見られた(WiFi接続時)

ダウンロード・平均約46M→66M(PS4の有線接続は46M→86M)

アップロード・平均約42M→62M(有線でも変わりなし)

 

元々回線落ちのような現象が発生していたので、プロバイダや回線会社に改善を求め連絡した

第一段階ではレンタルのルーターを交換して改善されるか様子を見て下さいと言われる

改善されない場合は第二段階で訪問診断となる

光回線の速度や落ちる現象は集合住宅の場合、1階等に設置されている建物の設備を修正することで改善する場合があるそうだ

 

作業伝票には依頼内容、不安定

現地調査結果、MJ変更、13→20(ローカル)

工事結果、様子見となります

大まかにはこう書かれていた

 

回線落ちは様子見なので1か月くらい何もなければ良いだろう

 

元々、マンションタイプは他の世帯と共用するので利用者が多い時は速度が落ちる

なので戸建てよりも使用料が安いと説明されると思う

しかし、回線落ち(ルーターの異常点灯)は起きると不都合だし、直してもらわないといけない

今回はルーター交換後2週間で回線落ち(5分以内に復帰)に気が付いたので、訪問調査となった

 

回線落ちを含む不安定はプロバイダが原因の場合と回線が原因の場合がある

過去にNTT回線(戸建て)ヤ〇ーBBプロバイダの時はプロバイダが原因で、ヤ〇ーBBがプロバイダー設備のキャパシティ不足が原因だと判断し、違約金なしの解約となった

ただ地域により違いもあるので、ヤ〇ーBBが全国的にダメかはわからないし、対応も適切なものだった

プロバイダー変更で驚くほど改善した

 

ケースバイケースだから、回線落ちする状態で騙し騙し使うより、プロバイダか回線会社に対応をしてもらうといい

戸建てタイプの場合はマンションタイプより3倍くらいの速度が出る(一般的な光回線

プラス月1500~2000円とかで超高速タイプもあるけど、現在はそこまで必要と感じた事は無い