【通貨発行権】世界規模で行われる詐欺金融システム・第1章【諸悪の根源】

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第1章 幸せは理不尽にもぎ取られている

まず我々一般大衆はこの世の諸悪の根源を一つに絞らなくてはならない。

それは不正を追及する上で優先順位を定めなくては、多くの陰謀論に左右され、幸せに何ら関係ない事に目逸らしをされてしまうからだ。

優先順位の一番はイルミナティ(通称)をぶっ潰す=通貨発行権を剥奪する事と考えている。

 

しかしながら、それを実行するには世界規模で大きな力が動かないといけない。

少数で動いた場合は戦争や暗殺などで消されてしまうからだ。

支配者層にも不正を正そうとする派閥があるかも知れないが、秘密裏に動く必要があるので、我々にそれらの情報が入るような動きはしないだろう。

ただ詐欺通貨システムを知り、事実を拡散することは大事で、一気にそのような動きがあった時に支持できるようにしたい。

 

ここからは、知っている人は飛ばして読んで下さい。

通貨発行権を持つ連中はイルミナティ(通称)の実行部隊であるロスチャイルド家が主犯であることはほぼ事実であると言われている。

なぜなら、各国の政府が通貨を発行することが健全であるのに、世界中で国、政府に通貨発行権がある所はわずか数か国しかない。

中央銀行制と言い、ロスチャイルドを筆頭とした支配者層が運営するものである。

 
ロスチャイルド家が放った言葉
「一国の中央銀行を支配すれば、その国全部を支配できる」
「私に一国の通貨の発行権、管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでもよい」
 
長いので、第2章 なぜ詐欺かへ・・・