トランプがプーチーンと連名でロスチャイルドへ「FRBから一切手を引け」と通達

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日本時間の7月27日、アメリカ・トランプ大統領がロシア・プーチン大統領と連名でイギリス・ナットロスチャイルド(ジェイコブロスチャイルドの長男)へ「FRBから一切手を引け」と通達した。

内容には「もし従わない場合は、ロシアが後ろ盾になっている反イスラエル勢力を結集して、イスラエルを攻撃する。そのことに関して米国は一切関与しない。イスラエルを守ることもしない」と明記。

これは天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの情報であり、1776年以来の大特ダネだとの事。

 
※この情報は私が直接聞いたものではないので、本当かどうかがわからないものなので「そうだ」と断言できないものである。
 
FRBとはアメリカの中央銀行、以下参照
 
本当にそうであればとんでもない大ニュースなのだ。
簡単に言うと「トランプとプーチンが秘密裏に組んでいて、詐欺金融資本家から通貨発行権を剥奪しようという動き」が見えてきたという事。
 
このタイミングで日本の一般大衆もこの動きが意味するものを理解しないといけないし、知るという絶好のチャンスであると言える。
 
つまりロスチャイルド家を筆頭に詐欺金融資本家達(民間)が通貨発行権を握り、お金を発行する根本に借金と金利を付けさせるというシステムを多くの国に押し付け巨万の富を得ていた。
そのシステムは完全な詐欺であり、一般的には民間中央銀行制とも言う。
このシステムは日本にも当てはまる事で詐欺金融資本家の利益は間接的に我々の税金で支払われている状態にある。

 私は日本の一般大衆の中の無名な一人であるが、無名だからこそこの真実を拡散していきたい。

有名かつ発言力がある人がこれを知っていて話さないのは、支配構造の核心部分であるから、暗殺されたり、お金で取り込まれたりと言論弾圧をされた人が多いからだ。