【GESARA/RV】お金の発行の仕組みとトランプ【インテル/Qアノン系】

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トランプが救世主というインテル/Qアノン系の情報では、GESARA(現民間中央銀行制通貨を違法とし、債務マネー廃止)発動が近いうちに来ると言っている。

僕の予想では海外の先進国の大衆の半数位は、現通貨は発行の際に国に債務を負わせる。

国際金融資本家が身銭に手を付けず、国債として貸し付け金利も取るシステムが「詐欺」という事に気が付いているので、遅かれ早かれ実行されると予想している。

トランプ、プーチンほどの発言力がある者が言っているのだから、通貨は何らかの変更が起きるでしょう。

 

ユーチューブ等ではトランプが救世主、正義の味方のように言われているが、本当に信じきって良いのか?と思う。

詐欺、債務マネーを正す必要はある。

 

ただ、そんなに事がうまく行くのか?という点。

トランプもイルミナティー側の人間だし、イルミナティーの一部がディープステートやカバールと呼ばれて、悪さをしているという事になっているが、支配の仕組みを変える茶番劇の可能性もあるという事。

本当に救世主ならRV(新通貨へ移行する為の資産等の評価)は混乱が起きるので、なぜ他の方法にしないのか?

他の方法とは、各国の現紙幣をしばらく使用するやり方。発行の際に国に債務(借金)を負わせなければOK。お金の発行の仕組みで発生した債務(借金)だけを無くす。

そうしてから各国の打ち合わせの上、世界統一通貨にしたほうが良いか話し合って決めればいい。

 

僕の勝手な予想だが、今のお金で支配するやり方から、IT(量子金融、信用スコア、マイナンバー等紐付けAI管理)で支配するやり方にシフトするだけの茶番劇の可能性もある。

そうなってしまうと、今より貧富の差は減るだろうが、大幅に自由は無くなる。

総監視社会。

支配者層に意見を言うような行動をしたなら、いとも簡単に社会的抹殺されてしまう世界になるだろう。

 

しかしながら、日本人の知るべきことは「お金の発行の仕組みに詐欺がある」ことと、

「独立国では無い(国連憲章敵国条項)」ことである。

残念なことに、海外の先進国の一般庶民の多くが知っていることを、日本人の99%が知らない状態にあることだ。

知っていれば、世界的に動きが起きた時にどうすればいいか?判断ができる。

例えばトランプは国連脱退するとか解体するとか言っているが、日本がどうすべきか考えがつくだろう。

国連(戦勝国と金融資本家で作られた都合の良い組織)の国連憲章敵国条項というもので日本に主権がないのであれば、国連は要らない。だとか。

 

仮に世界的に大きな動きがあった場合、日本は代表を選出しなければならない。

現在、統治している中枢の者は国際金融資本家の手先ばかりで、売国する人間ばかりなのは知っている人も多いでしょう。

 

目覚めましょう!日本人。